プログラマー転職で年収アップ!未経験からプログラマーになるには?


「転職したい!」思ったことありませんか?

最近の日本の雇用状況はどんどん悪くなっていっています。

昔は会社に所属しているだけで定年まで身分は安定していて、年収は上がっていきましたが、近年は正社員雇用が少なくなって派遣社員ばかり。

今、正社員だとしても決して将来が保証されているわけではありません。
派遣社員の方が優秀だから正社員を雇わなくなった、という会社も増えています。

一度今の会社をやめたら、正社員として再就職するのは難易度が高い状況です。

そういう時代だからこそ、仕事にあぶれないように「手に職」をつけるのがいいのですが…

手に職というと看護師や弁護士のような士業のお仕事が代表的ですが、そういった仕事につくには、学校に通って資格を取らないといけないので、ハードルが高いです。

そこでおすすめしたいのが「プログラマー」です。

プログラマーも専門的なスキルが必要ですが、看護師や弁護士などと比べたらはるかに簡単に転身することが可能です。しかも、一般的な営業職などと比べたら平均年収も高いのです。

本記事では、未経験からプログラマーになり、年収を上げながら転職・独立するためにおすすめの情報をお届けします。

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転職ならプログラマーがおすすめな理由

ではなぜ、プログラミングがおすすめなのか?おすすめする理由は3つです!

パソコンだけで勉強可能

まず、なんであれ、スキルを身に付けるためには、勉強しなければなりません。

しかし、道具や教科書が必要ですし、実習をしないといけないので出費が多い印象がありませんか?その結果、二の足を踏むことが多いでしょう。

しかし、プログラミングはネットに繋がるパソコンさえあれば出来ます。なんならスマホだけでも勉強できます。

ここ数年は、「ドットインストール」のような無料動画でプログラミングの基礎を教えているサイトもありますし、プログラミングを勉強するためのアプリだってあります。

ですから、インターネットサーフィンができる人であればプログラミングを勉強することは可能です。かなり勉強を始めるのにハードルが低いというわけです。

年収が高い

もし、あなたが営業職であれば、大体の年収は350〜400万円程度かと思います。もちろん、平均なので多少の前後はあるでしょう。

営業職は土日の接待や出勤がしょっちゅうですし、ミスをして相手方に謝りに行ったり、成績が悪くて上司から文句を言われたりします。愚痴を吐きながら頑張っている人も多く、転職も多い職業です。

一方、プログラマーは平均年収が600〜800万円で営業職の平均年収よりも高いのです。さらに、個人で副業として仕事をしてプラスαも狙うことができる職業です。

というのも、国内のプログラマーが人材不足であるため、人材としての市場価値が高くなり、年収が高くなる傾向にあるのです。

義務教育でプログラミングが検討されているのも人材不足の影響でしょう。

さらに、営業職は何かと休日出勤をすることが多いですが、プログラマーの場合はバグが起きたり納期が遅れたりしない限り、休日出勤がさほどないのが特徴です。

フリーランスとして独立しやすい

日本国内の会社の多くが、定年まで必ず雇ってくれるということはなくなりました。こんな状況なので、安倍内閣は、副業を促進させて経済をもっと活性化しようとしています。

とはいえ、あなたが副業をしようと思っても、接客業などのバイトをするには体力的・時間的にできないと感じませんか?そもそも雇ってくれるところを探すのが大変です。
内職をするにも、家のスペースを奪うというデメリットがあります。

しかし、プログラマーなら、家にいながら仕事を探せますし、パソコンの作業スペースさえあれば仕事ができます。

ここ最近は、クラウドソーシングを利用すれば、簡単にプログラミングの仕事を見つけることができます。特に、アプリケーションの開発や、HPの作成依頼などは毎日数百件出てきていたりするんです。

つまり、会社にいる必要はなく、独立して個人で仕事をすることが簡単なのです。

納期や単価を見て、自分にあった仕事を受けて報酬をもらえるので、仕事のコントロールがしやすく、家族からの文句も言われにくいです。

ちなみに副業しているサラリーマンの多くは「プログラマー」として稼いでいることが多いんだとか…

副業として土日で始めて、ある程度稼げるにようになったらフリーランスとして会社をやめて独立という方法も取れます。今のサラリーマンの仕事が非常に厳しくなった時に転職を考えるより、今のうちに始めておいた方が楽です。

私も実際に、前職と並行してプログラミングの勉強をしたのちに、プログラマーとして転職をした人間なのですが、プログラマーは引く手あまたなので色々な会社からお誘いが来ました。

まだプログラマーになって一年目だった私ですら、求人・仕事がたくさんあったのです。

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プログラマーになるにはプログラミングスクールがおすすめ

過去に私も副業でプログラミングを行おうとした時に色々調べてみましたが、一つのプログラミング言語を一から理解するには約1,000時間ほど必要なのだとか。

独学ではそれよりももっと多くの時間がかかる人だっています。

「そんな時間取れない!」と思うのが当然の反応でしょう。

そこでどうすればいいかというと、効率的に勉強して、なるべく短時間でスキルを習得することです。副業に燃えているのであれば「プログラミングスクール」に通う方が短時間でスキルを習得できるのでおすすめです。

一般的にプログラミングスクールには大きく2つ分かれて

  1. オンライン式
  2. 対面式

の2種類に分かれます。

そこで、この2つの形式のプログラミングスクールについてご紹介していきます。

オンライン式のプログラミングスクールの特徴

オンラインという文字通り、Web上で授業を受けて、その通りに自宅でプログラミングを行う方式です。

無料版も多くあるので自宅で勉強したり、自分の空いた時間にやることができるので忙しいサラリーマンにはぴったりと言われています。

最近はチャット式のものもあり、質問をしたらすぐに返信が来たり、マンツーマンで動画の人と話しながら行うということもできます。

しかし、デメリットもあって、やる気がなくなりやすいのです。自分一人で勉強するので強制力がありませんし、受講するかどうかも自分の意思次第だからです。

個人でやるのでどこまで力がついたかわからない、という問題もあります。

実際、私の友人がオンライン型に登録して勉強していましたが、2ヶ月で辞めてしまって今もプログラミングができないといった状態です。

友人は、営業職で土日の休みもさほどなかったのでオンライン型にしたらしいのですが、勉強の時間を取ることが非常に難しくなって、そのまま期限が切れてしまうということが起きたんだとか…

対面式のプログラミングスクールの特徴

一方、オフラインのプログラミングスクールの特徴としては先生にリアルタイムで聞くことができることです。また、講義を受けながら実際にその講義の内容を目の前でプログラミングができるのでリアルタイムで学びを実感できます。

私も体験したことがあるのですが、行くまではパソコンを習う教室のようなもので、講義を聞くだけだろうと思っていました。
しかし、実際は、塾のような感じで、先生が講義をして、教わった内容を目の前のパソコンで実践するという形式でした。

デメリットとしては、平日働いている人は、ほとんどの場合休日しか使えないので講義に行く機会が限定されるというところでしょう。

受けたい講義が平日の夜ならまだいいのですが、平日の昼などになった時は最悪です。

しかし、人に教えてもらっている方が勉強している感じがするし、質問もその場でできるので理解を深めやすいです。

一緒に授業を受ける仲間もいるし、先生もいるのでやる気も継続しやすいです。予習と復習をしっかりしやすいので、個人的には対面式のがおすすめです。

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プログラミングスクールはDMM WEBCAMPがおすすめ

一人でもやる気を保ってちゃんと勉強を継続できる人はオンラインでもいいと思うのですが、「やる気を失いにくい環境で効率的に勉強をしたい」という人には対面式の方がおすすめです。

私は、恥ずかしながら自宅以外の場所で勉強をしないと集中できないタイプです。

そこで最初はカフェに行ってオンライン式のスクールで勉強しようと考えましたが、毎回カフェなどで勉強をするとなるとカフェ代金がかなり高くなるので対面式と同じくらいお金がかかるという計算になりました。

ですから、鉄の意思を持って自宅で勉強できる人以外は、対面式を個人的におすすめします。

そこで転職のために私が通っていた対面式スクールはどこかというと、

「DMM WEBCAMP」というスクールです。

私は事故で怪我をして営業ができなくなってしまい、転職を考えていました。その時にDMM WEBCAMPに出会いました。

実践的な学習法で3ヶ月でプログラマーに

ここは3ヶ月でプログラマーとしてはの知識をつけてくれるだけでなく、就職の斡旋を行ってくれるというプログラミングスクールです。

こちらは実際にプログラミングをやりながら、実際にプログラミングを学習しながら、学校からオリジナルサービスの開発などの仕事を受注できるのがポイントです。学びながら実際のお仕事を受注できるのでスキルの向上に役立ちます。

学習スペースの無料貸し出し

しかも、学習スペースが平日の22時まで使えるため、仕事帰りにプログラミングの勉強ができるので、空いた時間をプログラミングの勉強に使えるので非常にありがたかったです。

私の場合は19時まで仕事でしたので、2時間くらいしか勉強のために取れなかったのですが、それでも毎日2時間×5日で、1週間に10時間も勉強できたのでとてもありがたかったです。

プログラマーとしての仕事に近い環境での学習

基本的な勉強はマンツーマンで教えてもらえて、その後1ヶ月半ごろから実際にプログラミング開発をグループで行います。

同じくらいのレベルの人たちと一緒にやるのですが、年齢もバラバラなので普通の会社のプロジェクトチームのような感じで行います。

そのプロジェクトを行いながら実際に自分でオリジナルのサービスを作成したりするので本当に会社のような感じです。

実際3ヶ月のうち最後の月は転職活動も行うので忙しいのですが、会社勤めの私の場合は、土日に就職相談してもらえるなど融通を聞かせてもらいやすかったのも嬉しかったです。

まとめ

会社が今後の雇用を保証できない今の時代に、仕事をなくして路頭に迷わないためには他の人にはない自分の強みをもっておくことが大切です。

中でも、スキルを身につけさえすれば、会社に努めなくても自宅で仕事ができるプログラマーは、とても魅力的です。

今の仕事をしながらプログラマーになるには、効率的に知識と経験を積んでいくべきです。「DMM WEBCAMP」は、そのために役立つプログラミングスクールです。3ヶ月間で実際にプログラマーになるための知識を教えてもらえるだけでなく、実際の会社で働くような実践的な訓練を行います。

私もこのプログラミングスクールで転職に成功して、怪我のことも理解してくれる仲間と出会えたので毎日の仕事が楽しく感じております。

今の仕事から、もっと給料がよく、融通がきく仕事に転職したいなら、是非このプログラミングスクールでプログラマーになるためのサポートを受けることをおすすめします。

『DMM WEBCAMP』:ホームページはこちらから

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